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キーボード入力で腱鞘炎? 何か対策できないか

ブラインドタッチ キーボードを見ること無く文章を入力しようとするのですが
これがなかなか上手く行きません。

スラスラとパソコンへ入力する人を見かけると
自分も真似したくなるのですが、逆に遅くなってしまうんですよね。

ある程度のキーの位置はわかっているのですが、
全く見ないでとなると 間違いが増えてしまい それを訂正するのに
よけいに時間が掛かるんですね。

練習も兼ねて、それにずっとやっていると、手首が痛くなってきます。
いろんなグッズも試していますが、そんなに効果のあるものがなくて。

頭で思った文章が、何もしなくても直接入力できるとどれだけ
楽かなと考えて見ましたが、さすが現時点ではそれは無理

でも、スマホでも言葉で入力するのは特に難しいことじゃなくなりました。
オマケに返事まで返してきますし

ちょっと前までなら、とても使えなかった おもちゃレベルのものが
実際に使えるレベルになっている。

当然あるはず。

パソコンでも、喋った言葉をそのまま入力できる
そんなソフトがあったので、今試しています。(試用版を)
最新音声認識ソフト【AmiVoice SP2】

かなり使えます。
手で入力するよりもかなり速いです。

少しなれが必要で認識間違いも少しはありますが、
それをちょっとだけ直してやればOKという感じ。

キーボード入力で腱鞘炎になりかけてる、なってしまったという人も
負担を減らすのに役立ちますね。

ちょっと問題なのは、独り言をブツブツ喋ることになるくらいかな。
まあでも、マイク使うのでそんな変にも見えないかな。
skypeで喋ってるくらいのことで

もうちょっと使い込んでみて、購入するのか考えてみようと思います。
この便利さに慣れてくると止められ無さそうですけど。


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2017年9月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康

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