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丸山珈琲 東京でも 日本一美味しいコーヒーが飲める

丸山珈琲 は、オーナーの丸山健太郎さんが世界一おいしいといわれるkohiコーヒー豆を買い付け、日本に2台しかない機会を使ったこだわりの焙煎
そして最高の技術をもつスタッフが、スペシャルティコーヒーを淹れてくれる。

丸山さんは、いいコーヒー豆を得るために、海外の生産地へ年間100日以上滞在して、生産者とコミュニケーションを取っているということです。

そして世界有数のカッパー(カップテスター)としても知られています。

まさに、こだわりの珈琲店で、日本一美味しいコーヒーといわれる理由もよくわかりますね。

コーヒ好きなら一度は訪れてみたい、そんな憧れのお店。
遠くからわざわざ足を運ぶ人も多数います。

ここは、焙煎工場が一体になっている小諸店ですね。

丸山珈琲 発祥の地 軽井沢

丸山珈琲が最初にオープンしたのは軽井沢
もともとペンションだったところを改装したもので
かなり目立たない(見つけにくい)と評判?です。

住所と電話番号です。
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1154-10
TEL:0267-42-7655

しっかり、ナビに入れて行きましょう。
ちなみに定休日は火曜日になっています。

丸山珈琲を東京で味わうには

軽井沢まで支店が少しづつですが増えています
最初は、軽井沢周辺で広げていましたが、
ついに東京でも丸山珈琲がオープンしましたね。

尾山台店
東京都世田谷区等々力2丁目18-15
TEL:03-6432-2640

その他の支店は

・星野リゾート内にあるリゾナーレ店
山梨県北杜市小淵沢町129-1

・焙煎工場にカフェを併設した 小諸店
長野県小諸市平原1152-1

・軽井沢のハルニレテラス内にある
長野県軽井沢町星野ハルニレテラス

どこか、行けそうな所ありますでしょうか?

自宅でも丸山珈琲を味わう

丸山珈琲へ行くことは出来ないとか
日常的にあの珈琲の味を味わいたい。

そんな場合は、丸山珈琲こだわりの豆(もしくは粉)が通信販売で購入出来ます
自分で淹れなければなりませんが、それも楽しみのうちです。

丸山珈琲 オススメのコーヒーの淹れ方ですが、
粉からですと フレンチプレス を使った方法がおすすめされています。

目安の量 0.35Lでコーヒ豆が約16g
沸騰したお湯を注ぎますが、粉の膨らみを見て
2度くらいに分けて注いで、4分間まちます。

静かにプランジャーを下げますが、無理に力をかけないこと。
(雑味成分を出してしまう可能性があるので。)

丸山珈琲さんのホームページで紹介されています。

http://www.maruyamacoffee.com/action/extract_save.html#1

ただ個人の好みの、淹れ方をしてみてもいいですよね。
それぞれ長所・短所ありますので。
豆はいいものであることは確かですから。
違った一面を引き出せるかもしれません。

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2013年1月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:グルメ・食品

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